楽しく働く人の共通点とは?

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突然ですが


あなたは
目が覚めた時
シゴトへ行くのが楽しみですか?

その日の予定に取り掛かるのが
楽しみですか?

私も生徒や
個別相談にいらした方には、

シゴトとは
「寝食を忘れて没頭できる遊びである」

といつもお伝えしますが、

「一生のうちのほとんどの時間を費やす
シゴトを遊びのように楽しめたら・・・

なんて幸せな人生だろう。」

なんて
みなさんも1度は
考えたことあるんではないでしょうか?

今日こんな本を研究で読みました。

著書の中で

あのニューヨークタイムズ紙でも
連載をしていたという

心理学の権威、
ゴールドマンが言うには

「シゴトを楽しい!」
という状態にするには

夢中になって
シゴトにのめり込んでいる状態

いわゆる
「フロー状態」になることが
重要だそうです。

情報過多の現代では
注意が散漫になりやすく

かつ人間関係やシゴトの
ストレスによって

現代社会は
目の前のことに
フォーカスしにくい

時代であると言えます。

ではどうやったら
目の前のシゴトに集中して

「フロー状態」
になることができるのか・・・?

答えはシンプルで

好きなことと
シゴトが一致していること

です。

「好きなことをシゴトにするなんて
そんな甘くないですよ!」

そんな言葉も聞こえてきそうですが

確かに
僕もそう思います!

なぜなら
好きなことをシゴトにする = 楽(らく)
ではないからです。

たとえば、

セラピストになって
多くの方を癒したくて起業した!

コーチングを初めて
たくさんの方に
夢を持ってもらいたくて起業した!

そんな方の目の前には
必ず目の前に
「山」があらわれます。

「山」は
身につけなければならない
スキルかもしれませんし、

克服しなければならない
弱点かもしれません。

「山」を越えていくには
「労力」が必要です。
(能力ではなく、労力です)

一生懸命やり続けて
「山」を越えた!!

その先にあるのは
なんでしょうか・・・?

そう
また山です^^

シゴトとは、
山を越え続ける
ことでもあります。

だからこそ、
「労力」をかけることをいとわない

寝食を忘れて没頭できる強い理由がある
好きなことをシゴトにしなければ

どこかで
力尽きてしまうんです。

せっかく山を越えていくのであれば
周りからなんと言われようと

「絶対やってやる!」

と心から思えるようなものに
一生をかけてシゴトにしてみませんか?

ぼくは心からそう思います^^

もし
「好きなことを
シゴトにする方法がわからない!」

と思った方は

12月末に
120分で
自分だけのビジネスを描き切る
無料個別相談枠を限定10席ほど設けましたので

ぜひ活用してみてください^^

今年中に夢中になれる
自分だけのビジネスを持つことができれば

2016年、最高のスタートが
切れると思います。

また今日の夜22時に告知しますので
お待ちくださいね。

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